06/10 ソフトバンクとアップル、iPhone 3Gを発表 -製品情報
ソフトバンクモバイルとアップルは、iPhone(アイフォーン)3Gを2008年7月11日より日本で発売すると発表した。
ソフトバンクモバイルとアップルは、iPhone(アイフォーン)3Gを2008年7月11日より日本で発売すると発表した。
松下電器産業は、SDメモリーカードスロットを搭載したミニコンポ d-dock(ディー・ドック)「SC-NS570SD」を2008年6月20日より発売すると発表した。
ソフトバンクモバイルは、2008年中に日本国内において「iPhone」を発売することについて、アップル社と契約を締結したと発表した。
NVIDIAは、携帯端末向けの新型アプリケーションプロセッサ「Tegra」シリーズを発表した。
ソフトバンクモバイルは、2008年の夏商戦向けラインアップとして、新たに12機種の携帯電話機を、2008年6月下旬以降順次発売すると発表した。
KDDI、沖縄セルラーは、2008年夏モデルとしてau携帯電話の新ラインナップ12機種を、2008年6月上旬以降、順次発売すると発表した。
レーベルゲートは、ソフトバンクモバイルが2008年5月30日より配布を開始するPC用音楽管理ソフトウェア「S!ミュージックコネクト プレーヤー」向けにPC音楽配信サービス「mora win[モーラ ウィン] for S!ミュージックコネクト」を新たに開始すると発表した。
オンキヨーは、エニーミュージックに対応したHDDコンポ「X-NX10A」を2008年6月28日に発売すると発表した。
米Intelと米Micron Technologyは、34ナノメートル(nm)プロセスによる32Gbitのマルチレベルセル(MLC)NAND型フラッシュメモリを開発したと発表した。
日本レコード協会(RIAJ)は、加盟全社の集計による2008年第1四半期(1月~3月)の有料音楽配信売上実績を公表した。
NTTドコモグループ9社(ドコモ)は、906i/706iシリーズ19機種63色を開発し、2008年6月1日以降、順次発売すると発表した。
ウィルコムとシャープ、マイクロソフトは、フルフラット・サーフェースとイルミネーションタッチを採用し、デザイン性と操作性を追求したスマートフォン“WILLCOM 03(ウィルコム・ゼロスリー)”を共同で開発、2008年6月下旬より発売すると発表した。
ウィルコムおよびウィルコム沖縄は、2009年のサービス開始に向けて取り組んでいる「次世代PHS」のサービスブランドネームを 「WILLCOM CORE」(ウィルコムコア) に決定したと発表した。
産業技術総合研究所(産総研)は東京大学と共同で、強誘電体ゲート電界効果トランジスタ(FeFET)をメモリーセルとして用いるとNANDフラッシュメモリーの性能が著しく向上することを実証したと発表した。
セイコーエプソンは、USB2.0 High Speedに対応したUSBコントローラLSI 『S1R72V27』を開発し、サンプル出荷を開始したと発表した。